フォト

近藤スパ太郎 新・公式ブログは   コチラ

スパ太郎が   パーソナリティ

  • Inter FM        『ESSENCE OF STYLE』
    Ecoが番組テーマの『ESSENCE OF STYLE “シ-ズンⅠ”オフィシャルサイト』 '07.4~'08.3までにOAされた情報、取材やインタビューも1部を動画で配信中♪  (現在“シーズンⅡ”のOA準備中です!) 

雑誌・書籍・DVD 発売中!

近藤スパ太郎  出演中!

スパ太郎 Web連載!

Web 放送中!

  • DJ役にて出演中!
    ボクの声を今すぐ聴いてみたい方は、どうぞ! Vol1、Vol.2共に、ボクの出演は前半と後半のみですが…。「アイダ設計」のHP内です~♪

スパ太郎の    “ダイエット!”

“スパ太郎”がリポート 『エコパ '06』    無料放送中!

« スパ太郎愛用のカメラ②         RICOH Caplio GX100 | トップページ | 五輪でオサート »

2008年8月12日 (火)

スパ太郎愛用のカメラ③         RICOH Caplio R7

R71  

“RICOH Caplio R7”(815万画素) 

 

28mm~200mmまでの光学7.1倍ズームを搭載(マクロは1cm)。 

スッキリとしたフォルムなので、気軽にポケットに入れて持ち歩くのにGood! 

スーツの胸ポケットにも入っちゃう大きさです。  重量は約135g(バッテリー/SDメモリーカード/ストラップは含まず)

 

そのコンパクトさから、ボクが一番持ち歩いているカメラですね。

 

電源を入れると、ビューン!とレンズが出てきます。

R72  

広角側で、F3.3。 望遠でF5.2なので、“GX100”と比べてしまうと、暗いレンズになってしまいますが、通常撮影では全然問題ナイですね。 

    

200mmの望遠は、野外で晴れている時でもない限り、手持ち撮影ではシャッターブレを起してしまいます。 200mmですからね。1眼レフでもシャッターブレが出てくるサイズですからね。         

  

ストロボは小さいので、望遠で遠い場所を撮影するにはキビシイ感じです。

 

“GX100”“G600”の様に、乾電池での撮影は出来ません。 でもね、通常のバッテリーでも「いつ充電したっけ?」と思い出せないくらい、十分に持ちます。 

 

バッテリーの持ちが良いのは、他の機種も同じ。 リコー製品の特徴でもあると思います。

  

そうそう、液晶画面は

R7

2.7型モニターと、少し大きめで見やすい。 

 

 

これからもこの“スパブログ内”で、スパ太郎愛機で撮影した写真を掲載して行きますね!  

(こう宣言したからには、もっと良い写真掲載しないとな…) 

 

 

ちなみに妻は“RICOH Caplio R2”

実家の母は “RICOH Caplio R1V”を使用しています。  

 

 

ちなみにカメラが趣味で、カメラ博物館に愛用カメラの寄贈(ボクが赤ちゃん~大人になるまで撮影したカメラ)もある父は、35mmカメラの“GR”を使用していました。

(今でも持ってるのかな?) 

 

「この“GR”は良いカメラだよな~」といつも言っていた父の言葉が、ボクをやウチの家族をリコーファンにさせた原因かも知れません……。 

  

 

この前、このカメラで動画も撮りましたが、なかなか良い感じです。 

 

 

とにかく、コンパクト性や気軽さが高いのに、マクロ機能有り、広角レンズ有りの優れたカメラだと、ボクは思っています。 

 

 

というコトで、スパ太郎愛用&お薦めのカメラの3弾! 

“RICOH Caplio R7”

 

詳しくはリコーのHPをご覧下さいネ!

http://www.ricoh.co.jp/dc/

« スパ太郎愛用のカメラ②         RICOH Caplio GX100 | トップページ | 五輪でオサート »

携帯・デジカメ」カテゴリの記事

スパっ!とインプレ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: スパ太郎愛用のカメラ③         RICOH Caplio R7:

« スパ太郎愛用のカメラ②         RICOH Caplio GX100 | トップページ | 五輪でオサート »

2023年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ